「蝶よ花よ」とそのくちびるで~わたしの家臣が愛をうそぶく~ ネタバレ 感想【手荒なことをさせるなと言う家臣(※上司)に心奪われちゃう】

こんにちは、花蓮です。

 

今日は

美波はるこ先生の

『「蝶よ花よ」とそのくちびるで~わたしの家臣が愛をうそぶく~ 』

のご紹介♪

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安心の美波先生☆

でも今回は

突然姫と呼ばれる」に始まる

先が見えない展開!

続きが気になります~♪

 

 

コメディ強めで

ハラハラ楽しめます♪

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感想

美波先生といえば、

「ご主人様は傲慢な愛の獣」

「幼なじみはケダモノでした。」

などなど、

エロくて強引な展開に定評がありますよね♪

 

 

でも今回はすこーしタッチを変えて

「ぐいぐい来る家臣(なんかワケアリ)」っていう!

(でも、他人からみれば、この男性はヒロインより圧倒的雲の上

 

 

ちょっとファンタジー調というか…

非日常感があります!

コメディ色も強いかな☆

 

 

ヒロイン、千代のツッコミが的確!

気持ちを代弁してくれるので

笑いながら読めちゃいます。

 

 

ただ、エロはちょっと少なめ…。

 

 

なかなかコトに及ぶことができない理由は、

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あらすじ

ごくごく普通に暮らしていたのに

突然、イケメンに

姫。

お迎えに参りました。

なんて言われちゃったらどうしますー!?(≧▽≦)

 

 

しかも

高級車&高級そうなスーツ!

 

 

TLだしおもわず

よろめくか…と思いきや!

結構です…

と断ります。

 

 

ヒロインである千代は、

ふつーのおうちの出で

いまもふつーに総務しているアラサー。

 

 

そして振り切ったかと思ったイケメン、政永は

今度は「ヒロインの会社を買収した会社のトップ」っていう肩書きで

再登場!

 

 

もちろん世界の荒波をくぐる政永が

朝の一件でへこたれるわけもなく

 

 

あの手この手で千代を

“姫”に仕立て上げようとして…!?

 

私はあなたの忠実な家臣です

ってどういうことなの!!

 

 

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